カテゴリ:△研修その他案内( 110 )

TESTin大阪2018 ご案内

TESTin大阪2018

SDGsという国際的に合意された目標をご存知だろうか? 17の分野において持続可能な開発目標が設定されています。目標4は「質の高い教育をすべての人に、生涯にわたって」提供することを目指したものです。
ESD持続可能な開発のための教育は、目標4に関わるだけでなく、これらの国際的な目標の達成を推進しようとする人材育成に関わる教育です。
今年のTESTはESDファシリテーターとして、特に大学生を対象に
1. 高次の思考スキルとしての「12のものの見方・考え方」によってテーマについて「みんなの頭で考える」ことに習熟する
2. 持続可能な開発という価値観からテーマを設定し、課題解決の行動をとることができる
という二つを目指すためのプログラム、カリキュラム、教材開発を行います。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/000270588.pdf

https://ericweblog.exblog.jp/238466395/
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プログラムの流れ

セッション1 共通基盤づくり

  1. 1.話し合いの心がけ 「好かれなくていい」「いい子でなくていい」「子どもらしい子ども」https://ericweblog.exblog.jp/238422900/
  2. 2.「教室の中の世界」 経験学習 ふりかえりと抽象化
  3. 3.「国産はじめて物語」 変化のパターンとキーワード 人は意味を見出す存在 作って壊して、分かって、わからなくなって、
  4. 4.「這い回る経験主義」に終わらせない 分析を「高めるもの」とは?


セッション2 ESDとわたしたち

  1. 1.プログラムのふりかえり 点検の視点「ESDの価値観」「ESDのスキル」
  2. 2.ESDのテーマを洗い出す
  3. 3.プログラム立案 「起承転結のフローチャート」づくり icons
  4. 4.四行文章でプログラム


セッション3 12のものの見方・考え方で「深く」考えるには?

  1. 1.ふりかえり
  2. 2.自分自身を伸ばすための行動計画


■準備物

  • 「すべての当たり前に背いて」 https://ericweblog.exblog.jp/238422900/
  • ESD目標によるプログラムの点検表
  • はじめて物語 https://ericweblog.exblog.jp/238456762/
  • 12のものの見方・考え方ジャーナル 
    • ¬https://ericweblog.exblog.jp/238466395/


おまけの「ヒュッゲ」

接続詞で論理トレーニング


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★参考
3月にERIC国際理解教育センターで開催されたTESTの記録です。
https://ericweblog.exblog.jp/238422336/

日 時 5月3日(水・祝)10:00~17:00
場 所 大阪市西淀川区千舟1-1-1
    「あおぞらビル3階 グリーンルーム」
    http://aozora.or.jp/accesscontact
    JR東西線「御幣島」駅よりすぐ。
講 師 角田尚子さん(ERIC国際理解教育センター)
参加費 10000円
申し込み お名前と連絡先を下記のメールアドレスへお願いします。
      test.in.osaka@gmail.com

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by eric-blog | 2018-04-20 16:58 | △研修その他案内 | Comments(0)

TEST教育力向上講座2018

https://senseiportal.com/events/44768?from=widget

<div class="widget" style="width: 490px; border: thick #ECF0F1 solid; padding: 20px; text-align: center; margin: 0 auto;"><strong><a style="color: 2ECC71; font-size: 18px; font-family: 'Lucida Grande','Hiragino Kaku Gothic ProN', Meiryo, sans-serif; text-decoration: none;" target="_blank" href="https://senseiportal.com/events/44768?from=widget">TEST教育力向上講座 ESDのためのアクティブ・ラーニングの指導力アップ</a></strong><p style="font-size: 10px;color: #ccc;">関連のイベント:<a style="color: #ccc;" href="https://senseiportal.com/events-a/13?from=widget">東京</a>  <a style="color: #ccc;" href="https://senseiportal.com/events-w/ESD?from=widget">ESD</a>  </p><a href="https://senseiportal.com/"><img width="108px" height="34px" src="https://senseiportal.com/assets/logo-top2.png" alt="Logo top2" /></a></div>

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by eric-blog | 2018-01-16 14:15 | △研修その他案内 | Comments(0)

ESDフアシリテーターズ・カレッジ スキル「みんな」地球市民を育てる




2016年度の主催研修スキル「みんな」では地域ボスの問題が取り上げられました。

http://www.eric-net.org/news/ESDfcVV2016kiroku.pdf


今年度のスキル「あなた」で、小悪魔によるコミュニケーションの支配を分析しました。

http://ericweblog.exblog.jp/237933249/


地域ボスの支配力と、小悪魔の支配とはローカルとナショナル、地方と中央という補完関係にあります。


それは、日本においては守護と地頭のように、地域の中の土着の力と、中央からのヒエラルキーの支配の関係として古くからありました。


戦後、民主主義と女性の参政権を含む完全普通選挙が導入され、財閥解体、農地解放など、支配の力が弱まる政策がとられました。


しかし、内藤朝雄氏が指摘するように「中間組織の全体主義」は民主的に制度設計され直すことなく、戦後も継続した。

http://ericweblog.exblog.jp/17351860/


氏は、「「構造的な力関係によって人格的な隷属を引き起こしやすい社会領域(学校、職場、家族、地域社会、宗教団体、軍隊など)」を中間組織と呼んでいる。そして、そこに生まれる「全体主義」がいじめの構造だ」と指摘する。


また、社会教育の分野で大きな足跡を残した松下圭一さんは、地域組織を分析して四分類しています。一つは、わたしたちNPOやNGOが組織する「テーマ型」組織、二つ目はテーマ型とも被りますが、特定の工場の公害反対運動やゴルフ場建設反対などのような「NIMBY=わたしの裏庭ではいやよ・地域利害型」です。これらの二つは比較的新しく生まれた、第二世代の地域組織かもしれません。


では、その他の二つの地域組織とはなんでしょうか? 松下さんが上げているのは「行政主導型」組織と「地域郷党型」組織です。


行政主導型というのは、地方自治体レベルで、地域に行政方針が行きわたるようにトップダウンで組織を作らせるものです。交通安全協会、社会福祉協議会、自治会、婦人会、子供会、老人会など、課題別、対象別に組織され、時には行政がその運営をお手伝いしたり、補助金を出したりなどして動かされているものです。


地域郷党型というのは、昔からの地域の名士、庄屋、町役などを勤めたことのある家柄や実力者などによって仕切られている組織です。その地域の束ねの力を使って、行政交渉を行ったり、利益誘導をしたりなどのボトムアップの動きを生み出す力を持っています。


守護と地頭のように、上からと下から、これらの二つの組織原理は異なる組織原理を持ちながら、行政主導で組織を作る時、うまく地域郷党型の組織を利用するのだと松下さんは指摘します。


ですから、地域ボスと小悪魔は、同一人物について分析しているように見えながら、異なる行動原理を持っているのです。


この「上から」と「下から」の原理はどちらがいい、悪いの問題ではないことは明らかです。


わたしたちの国際理解教育センターのような組織は、国際社会での合意事項や人類的な課題を「トップダウン」で日本社会に持ち込むというミッションを持っています。しかし、わたしたちが「参加型」という一人ひとりの主体と気づきを重んじる手法をとっているのは、「わたし」の存在の中に宇宙も、地球も、人類的出来事も、入っているからです。わたしたち一人ひとりはユニークな存在でありながら、同時にユニバーサルな存在なのです。


一人ひとりがどう生きるか、何を選択するかが、社会を、地球を、そしてユニバースを構成するし、影響する。そんなことがわかり、そしてそんな認識が共有される時代になったからです。


ユニバーサルとローカルの呼応関係によって、切り開かれていく未来。どんな未来に生きたいかを考え、行動する時代。みんなが哲学者であるような時代に、わたしたちは生きているのです。


とはいえ、現実的には、日本社会に生きるわたしたち一人ひとりは多様な中間組織に所属し、そこは悪魔の手先の小悪魔と地域ボスの権力闘争の場であり、野合の場であるのではないでしょうか。


生き延びる知恵はどこにあるのか、生き延びるだけではなく、自己実現につながる道はあるのか? そのような道を選ぶ力がわたしたちにあるのか?


そんなことを今月末の研修では考えたいと思います。



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by eric-blog | 2017-11-15 10:29 | △研修その他案内 | Comments(0)

スキル「あなた」 2017年10月28-29日 ESDファシリテーターズ・カレッジ2017



ERICの研修はすべて「参加型」のアクティブ・ラーニング。経験学習の四段階で進めます。 


経験とふりかえり、ふりかえりと学び、学びと実践を「行きつ戻りつ」するW型を繰り返して、実践力であるスキルに習熟していきます。


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■プログラムに取り入れたい要素


  • わたしはなぜその対立について何かを主張したいのか、見過ごせないのか
  • 見過ごすこと、無為であること、意思表示をしないことの課題は何?
  • 多くの課題の専門家になることはできるのか? APA本に反論できるのか?
  • では、どのような自己主張をすればいいのか?
  • 伝えたいこと、伝えなければならないこと何か?
  • 投書、書き込み、つぶやき集。




■二日間のプログラムの流れ


セッション1 共通基盤づくり「あなたは言える?

11:00-13:00

1. 研修への期待

2. 「わたし」から「あなた」へ

  ・マイクロアグレッション 共感ではなく、「わたし事」に

  ・あなたなら言える?

■ちがい ドキドキ 多文化共生ナビ ~在日外国人教育実践プラン~

http://ericweblog.exblog.jp/237576902/


なくそう! 職場のレイシャルハラスメント

http://ericweblog.exblog.jp/237781140/


3. 「わたし」を育てるアサーション

4. 話し合いの心がけ


セッション2 流れのあるプログラム「アサーション・トレーニング」

14:00-16:00

1. アサーションって何だ?

2. 非攻撃的自己主張を可能にするもの「誰対誰」

3. ダブル・バインドが阻む自己主張

4. あなただけじゃない。アドボカシーにつなげよう。


セッション3 ふりかえりと学び

16:00-18:00

1. できている事、課題

2. 人権を通しての教育を実現するには

3. アドボカシー、協力の崩壊。何が今の危機をもたらしているか?

4.  Whole School Approach, Learning Organization, 生涯学習社会


二日目

セッション4 アクティビティ、プログラムの開発

9:00-11:00

1. 「関係性」の力を阻むもの

2. スキルを育てる五つの手立て

3. 手立てをカリキュラムに鏤める


セッション5 アクティビティ実践

12:00-14:00

1. ファシリテーション実践の評価と点検


セッション6 ふりかえりとまとめ

14:00-16:00

1. ファシリテーションのふりかえりと成長の課題

2. 個人的行動計画

3. アドボカシーにつなげよう

4. 修了証




■スキル「あなた」について


『対立から学ぼう』は対立を「誰対誰」で分類して、次のように整理しています。(p.103)


自分 vs. 自分内的対立=自己矛盾や葛藤のことですね。

人 vs. 人個人間対立=考え方や価値観の違いから来る対立。

集団 vs. 集団グループ間対立

国 vs. 国国際的対立


ERICでは、これらの分類に当てはまらない対立として「日本型コンフリクト」という対立を研究し、定義するに至りました。それは「個人 vs. 集団的伝統的価値観を体現していると思っている個人」の間の対立です。


一方で、「対立の扱い方」の一つ、アサーション、非攻撃的自己主張の考え方は、黒人差別や女性差別に対して、攻撃的にならずに、しかし、受身的でも我慢するのでもなく、自分自身の感情と価値観をしっかりと表現する方法のことです。


というのも、確かに黒人差別、人種差別、女性差別に対して、被差別者は集団で戦い、権利を認めさせ、回復してきました。しかし、日常生活では、被差別者がいつも集団を頼みにすることはできません。個人として「集団」の価値観を背景として差別的な扱いをする人、抑圧する人に対抗する必要があるのです。


そういう意味では「アサーション」というのは日本型コンフリクトにおいても有効な、被抑圧者が習熟すべき自己主張の方法であると言えます。


それは「マイクロアグレッション」や「レイシャルハラスメント」についても同様です。これらは支配的な「力」の側、多数派側の集団を背景にした価値観と、被差別者という集団の対立であり、その対立は必ず「個人 vs. 個人」として、わたしたちの日常に出現するからです。


「個人」が不在の「集団」はないのです。


徹底的に「アサーション」を習熟しましょう。バリアはどこにあるのでしょうか?


支配者側でありたい、そこに擦り寄りたいという願望が、最大のバリアなのではないでしょうか? 主張することで不利益を被るから、主張できないのではないでしょうか? 


アサーションは、そこへの手立てを持っているのでしょうか? だからこそ、アサーションの背景に「アドボカシー」を行使する必要があるのです。アサーションがさらなる隠れた差別の助長に繋がらないようにするための社会的圧力です。


個人と集団、その間の手立ての補完作用と相乗効果が必要なのです。運動と繋がらないアサーションは、被差別者の不利な扱いを改善することにはつながらない。


そのことを今回の研修ではしっかり確認したいと思います。


では、どこで、どのように運動とつながればいいのでしょうか?


『女たちの避難所』、性暴力への訴え、

『どん底』を通して、運動と個人の関係を考えたいと思います。


『朝鮮人強制労働追悼碑』

『ピースおおさか加害展示改変』

『南京大虐殺否定本を設置しているアパホテル』


どんな人たちが関係しているのか

誰のどんな利害が損ねられているのか


なぜ、わたしはその「対立」を引き受けるのか

わたしが言わなければ、どうなるのか




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by eric-blog | 2017-10-21 12:34 | △研修その他案内 | Comments(0)

ESDファシリテーターズ・カレッジ テーマ「環境/PLT」

ESDファシリテーターズ・カレッジ PLT環境教育指導者育成

関連のイベント:東京  ESD  ワークショップ  

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今編集中の「ファシリテーター・ハンドブック」の「経験学習」を中心に
経験から学ぶということはどういうことか、そのような学びをファシリテートする力量アップを目指します。

1.経験学習 構成的に学ぶ FH17Constructivism.pdf
経験を味わう FH17Reflexitive.pdf
経験を共有する FH17CooperativeLearning.pdf
問う力 FH17Questioning.pdf
経験の広がり FH17Scope.pdf
経験の広がり-発達段階 FH17Sequence.pdf
テーマ・ワーク FH17ThemeWork.pdf
経験学習のリアリア FH17Realia.pdf
コミュニティの課題解決 FH17Community.pdf
経験の広がり-全体言語主義 FH17WholeLanguage.pdf


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by eric-blog | 2017-07-11 16:36 | △研修その他案内 | Comments(0)

TEST教育力向上講座2017 

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<div class="widget" style="width: 490px; border: thick #ECF0F1 solid; padding: 20px; text-align: center; margin: 0 auto;"><strong><a style="color: 2ECC71; font-size: 18px; font-family: 'Lucida Grande','Hiragino Kaku Gothic ProN', Meiryo, sans-serif; text-decoration: none;" target="_blank" href="https://senseiportal.com/events/39858?from=widget">TEST教育力向上講座 ESDファシリテーターズ・カレッジ</a></strong><iframe frameborder="0" scrolling="no" src="https://senseiportal.com/events/39858/widget" style="width: 100%; height: auto;"></iframe><p style="font-size: 10px;color: #ccc;">関連のイベント:<a style="color: #ccc;" href="https://senseiportal.com/events-a/13?from=widget">東京</a>  <a style="color: #ccc;" href="https://senseiportal.com/events-w/ESD?from=widget">ESD</a>  </p><a href="https://senseiportal.com/"><img width="108px" height="34px" src="https://senseiportal.com/assets/logo-top2.png" alt="Logo top2" /></a></div>

https://senseiportal.com/events/39858

2017年3月18ー19日 土日 開催

今年で18回目となるTEST教育力向上講座。

ESD、持続可能な未来のための教育とは、価値観の教育である。
ESDの担い手を育てるための「一貫性」「誠実さ」「相互尊重」
をどう育て、どう実践力につなげるかについて、年度の実践をふりかえり、次年度を展望します。


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by eric-blog | 2017-01-10 12:48 | △研修その他案内 | Comments(0)

ESDfc 市民性・社会性を育てる 2016年11月26日27日



2016年11月26日27日  ERIC主催研修
         ESDファシリテーターズ・カレッジ 
         スキル「市民性・社会性を育てる」




webでの申し込みはこちらからも
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCwrZxu0NEhmJINrbtxX7knhM_eqIX3Qahd--mdkvgyowGlw/viewform

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スキル指導ファシリテーター養成 12時間研修に含まれるべき要素
□スキル演習のアクティビティ
□流れのあるプログラム
□構成主義的アプローチと経験学習・発見学習を「スキル」指導に活かす
□スキルを育てる5つの手だてとカリキュラム
□省察的実践力をつける
□指導実践・ファシリテーション実践
□プログラムづくり
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by eric-blog | 2016-11-24 16:01 | △研修その他案内 | Comments(0)

「対立から学ぼう」人間関係スキルを身につけるアクティブ・ラーニング実践力研修



ERIC主催 ESDファシリテーターズ・カレッジ スキル「対立」
2016年10月29日30日 12時間研修
土曜日 11時から18時
日曜日  9時から16時


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セッション1 共通基盤づくり
11:00-13:00
1. スキルを身につけるということ。Dream Catcherを作ろう。
2. 話し合いの心がけ
3. 対立はどこから? 「若者論の五つの神話」
4. 身に付けたいスキル

セッション2 『対立から学ぼう』10の基本概念
14:00-16:00
1. 対立は悪くない
2. 対立の扱い方 特徴と限界
3. 対立は激化する・内在化する
4. 怒りの温度計 「お、いいか」で落ち着こう
5. わたしメッセージで伝えよう
6. アクティブ・リスニングで事実と感情を確認する。
7. 視点メガネ 人の見方はそれぞれさまざま
8. ウィンウィン型解決 双方の「本当に満たされたいこと」を満たす道
9. 要望と本心 わたしのコア・バリューに気づく
10. 調停と仲裁 対立の扱い方総集編

セッション3 教え方・学び方の特徴とまとめ
16:00-18:00

セッション4 カリキュラムづくり Skills 3×3
9:00-11:00

セッション5 対立の扱い方を阻むもの・バリア
12:00-14:00

セッション6 個人的行動計画とふりかえり
14:00-16:00

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■参考テキスト
対立から学ぼう、ウィリアム・クライドラー著、ERIC訳
対立がちからに プロジェクト・アドベンチャーの考え方
http://ericweblog.exblog.jp/1105891/
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by eric-blog | 2016-10-28 11:29 | △研修その他案内 | Comments(0)

アクティブ・ラーニングで人権を学ぶ 指導者育成講座



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by eric-blog | 2016-09-20 13:09 | △研修その他案内 | Comments(0)

高校生留学生・海外進学ガイダンス

参加 42名、中学生10名(3年生)、高三まで、と保護者。

13:05
ミニレクチャー
・参加型学習=アクティブ・ラーニング
・アクティブ=能動的、積極的、主体的
・能動的な人は反応が早い
・ロボット工学者の石黒さん「どんな未来」とは作りたい未来。
・どんな未来を作りたいかという能動性
・アクティブ・ラーニングのコツをつかんで欲しい
・ERICのミッション 1989年、NPO

13:28
名前だけの自己紹介

13:50
ノートテイキング
傾聴
話し合いの心がけ・板書

14:09
ペア替え

14:12
教室の中の世界、つながり探し20個
つながっていないもの: 心、血、時間、

14:30
Youは何しに海外へ?
1) 世界に対する責任
2) 海外に出て得られるもの
3) 世界市民のマナー

14:40
各グループから共有・板書
アクティブ・ラーニングのコツ三つ、つかめましたか?
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by eric-blog | 2016-06-04 15:23 | △研修その他案内 | Comments(0)