偶然の装丁家 就職しないで生きるには21

偶然の装丁家 就職しないで生きるには21

矢萩多聞、晶文社、2014

3213冊目


中学校一年生で学校をやめ、インドと日本を往復し、14歳から19歳を南インド、アーンドラ・プラデーシュ州のプッタパルティで暮らす。サイババの道場がある町として有名。こどもの頃から絵を書き出す。

2000年、バンガロールに移住。ネットでの発信なども始める。


『インド・まるごと多聞典』を自分で装丁。


タラブックスみたいな空気が、彼の装丁にはある。



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by eric-blog | 2018-11-06 12:05 | □週5プロジェクト2018 | Comments(0)
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