GPWU第8回 記録および第9回の予定

GPWU8回 記録および第9回の予定


1. これまでの回のふりかえり

 各回、あるいは何回かの塊で、何をやったか、そして、これからの授業の内容に「関連付けていく」。

 教員はReflective Practitionerであり、これまでやってきたことを踏まえて、今後の授業プランを修整していくのだが、学生自身にとってもReflectionが今後の学びを意味付けるためにとても大事。

2. テーマを考える。A3の紙四分の1にテーマと理由を書く。

3. 三人一組で「サボタージュ」のロールプレイ。自分のテーマについて語る、そして聞く人、サボタージュする人。

4. テーマでグループわけ、15分間、計画タイム。

5. 全体で共有。

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9回の予定 6/14

1. システム思考で「地球社会と共生」のテーマを俯瞰し、自分たちの地域調査の意義を再確認する。全てを知ることができない私たちが、なぜ、「構成主義的」に思考する必要があるのか?

2. キーパーソン・インタビューのアポの確認。依頼書を作成する。

3. シークエンスの決定。A3の紙に書く。

4. ふりかえりとまとめ


そして、今後の予定

10回 6/21 佐々木さんのアクティビティ実践(20)、公欠していた二人

11 6/28 地域調査の結果発表、未来予測的コンピテンシー「なりたい未来」

12回 7/5  こんな未来につなげたい! 仲間づくり&プロジェクト立案

13回 7/12 プロジェクト発表

14回 7/19 プロジェクトをプロセスへ

15回 7/26評価の視点: 効果・効率・成果・成長 コンピテンシーは育ったかな。


GPWU8回 記録および第9回の予定


1. これまでの回のふりかえり

 各回、あるいは何回かの塊で、何をやったか、そして、これからの授業の内容に「関連付けていく」。

 教員はReflective Practitionerであり、これまでやってきたことを踏まえて、今後の授業プランを修整していくのだが、学生自身にとってもReflectionが今後の学びを意味付けるためにとても大事。

2. テーマを考える。A3の紙四分の1にテーマと理由を書く。

3. 三人一組で「サボタージュ」のロールプレイ。自分のテーマについて語る、そして聞く人、サボタージュする人。

4. テーマでグループわけ、15分間、計画タイム。

5. 全体で共有。



9回の予定 6/14

1. システム思考で「地球社会と共生」のテーマを俯瞰し、自分たちの地域調査の意義を再確認する。全てを知ることができない私たちが、なぜ、「構成主義的」に思考する必要があるのか?

2. キーパーソン・インタビューのアポの確認。依頼書を作成する。

3. シークエンスの決定。A3の紙に書く。

4. ふりかえりとまとめ


そして、今後の予定

10回 6/21 佐々木さんのアクティビティ実践(20)、公欠していた二人

11 6/28 地域調査の結果発表、未来予測的コンピテンシー「なりたい未来」

12回 7/5  こんな未来につなげたい! 仲間づくり&プロジェクト立案

13回 7/12 プロジェクト発表

14回 7/19 プロジェクトをプロセスへ

15回 7/26評価の視点: 効果・効率・成果・成長 コンピテンシーは育ったかな。




■システム思考コンピテンシーをそだてる。「地球社会と共生」キーワード


  1. 1.生活保護がバッシングされる
  2. 2.プラスティック製品が禁止される
  3. 3.海洋漂流ゴミがクジラを殺す
  4. 4.共感的傾聴がもたらすもの
  5. 5.アクティブ・ラーニングのすすめ
  6. 6.PISA調査をOECDがやっている
  7. 7.玉村に外国人がたくさんいる。
  8. 8.玉村に群馬県立女子大学がある。
  9. 9.高等教育にもESDの実践が必要。
  10. 10.ESD持続可能な開発のための教育
  11. 11.地球温暖化対策に国際社会が合意
  12. 12.朝鮮半島の非核化をすすめよう。

■論文化のための情報源バランス点検シート
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by eric-blog | 2018-06-08 13:10 | □研修プログラム | Comments(0)
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