介護職研修指導者のためのファシリテーター養成講座

記録

参加者86名

セッション1 共通基盤づくり
9:00-10:30
1.ミニレクチャー
2.名前だけの自己紹介
3.ふりかえりと経験学習の四段階
4.傾聴
5.話し合いの心がけ
6.参加者アンケート 介護の課題
10:22-
1.介護の課題
2.なぜ参加型
3.ファシリテーションの課題
4.今日の期待
7. ノートテイキング

セッション2 流れのあるプログラム「高齢者の権利」
11:00-12:00
1.もしも、わたしが・・・・[個人作業]
2.望ましい未来とバリア 何が阻むだろうか? 解決[グループ作業, A3メモ]
3.高齢者憲章 10箇条からなるもの[グループ作業5’]
4.ノートテイキング グループで共有

セッション3 ふりかえりと参加型学習の特徴
13:00-14:30
1.「参加型学習」気づいたこと・感じたこと・学んだこと
2.プログラム実践評価表  [個人作業]
3.4つの活動形態の特徴と活用 [グループ作業→全体共有]
4.ファシリテーターの小道具
(ア)「タイムウォッチ」
(イ)「大判用紙とマジック」
(ウ)ワークシート
(エ)枠組み、数で示す
(オ)指示が多いか少ないか
5.ノートテイキング

セッション4 プログラム開発に活かすアクティビティのアイデア
14:40-16:00
1.後だし負けじゃんけん
2.マイムで確認 8つのパフォーマンス評価項目をからだで表現
3.人間静止画
4.ガイドブックづくり:ガイドラインをいつも心に: わたし、感情、価値観、コミュニケーション、尊重、毒消し、相談
5.ふりかえりと応用
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by eric-blog | 2015-08-02 09:04 | □研修プログラム | Comments(0)
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