人権研修ファシリテーター養成 第二日アクティビティ実践15

いつもながら、すごいアクティビティの連発なのですが、みんな上手!
わあああ、いい展開だなああ、と感動していると、『人権教育ファシリテーター・ハンドブック』のアクティビティのすすめ方、そのままだったりしますが。ま、何回やっても、気づきと発見はおもしろい!

今回は「実」が実におもしろかった。なんでだろ?

2015年7月16日 アクティビティ実践

セッション1 ウォーミング・アップ
8:45-9:15

1.プログラム評価の観点
(ア)参加型人権研修の落とし穴
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2.チーム・タイム

アクティビティ実践は20分+評価表の記入で、最大でも30分以内で。
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セッション2 アクティビティ実践15 (番号はHRの番号)
9:15-16:05
2四つの文章、ひとつはウソ
3こだわりの物語
4人生の河
休憩5分
510人の親しい人々
7 お似合いのイニシャル
8 傷つける言葉
10 参加者アンケート

昼休憩 1時間
11 4つのコーナー
16 結婚の条件
17 目隠し散歩
18 昔の人権・今の人権
休憩5分
21 思いやりのある社会・ない社会
24 豊かさのランキング
27 X氏の一日
28 人権ビンゴ

セッション3 ふりかえりとまとめ
16:15-17:25
1.アクティビティ実践評価表で活動形態の特徴と活用についてまとめる
2.「アクティビティ開発」ワークシート配布
(ア)6つの「実」
(イ)効果的な使い方
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(ウ)アクティビティを分類する
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(エ)アクティビティの効果を高めるための20のアイデア
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3.ギャラリー方式で共有する
4.ノートテイキング
5.ピンポイント共有
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by eric-blog | 2015-07-17 14:54 | □研修プログラム | Comments(0)
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