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ESDfc2017PLT記録 

ESDfc2017PLT記録


2017729-30


セッション1 共通基盤づくり

11:00-13:00


0. ミニレクシャー「PLTの研修」「二日間の構成」

1. 「わたしの木は?」で自己紹介

2. ペアで他己紹介

3. 気づいたこと・感じたこと・学んだことノートテイキング

4. ジャーナルづくり 点検の視点

5. 話し合いの心がけ

6. 傾聴

7. セッション1のまとめを見開きで


セッション2 流れのあるプログラム体験

14:00-16:00

#17 森の人々

#18 太陽の物語

#19 統計ラインアップ

#20 未来との環境交流箱


セッション2のまとめ


セッション3 ふりかえりとPLTについてのまとめ

16:00-18:00

1. 四つの活動形態について

2. Howの背景のWhyを深める 五つの教授法

3. ファシリテーターの資質

4. 今日のふりかえり

5. テキストを読む 明日の準備



セッション4 アクティビティ実践の準備

10:00-11:30

1. 昨日のふりかえり「学んだこと三つ」「わたしが貢献できたこと」「感謝」

2. 起承転結の四行文章で「プログラムの流れ」を作る

3. マゴリス・ウィールでプログラム相談

4. 仲間探し


セッション5 アクティビティ実践

12:30-15:00

1. プログラム評価の視点

2. アクティビティ実践  [20+振り返り10分、評価表の記入]

   #12 侵入種

   #36 汚染を探せ

   #83 包装に注目

   #90 先住民の知恵


セッション6 ふりかえりと個人的行動計画

15:00-17:00

1. 異なるチームの人とアクティビティのふりかえり[5'+2']

2. PLTとは? [ジャーナルに記録する]

3. 理想のPLTファシリテーターとは?

4. アクティビティの改善[チームで13]

5. 個人的行動計画

6. 二日間のふりかえり

7. サークルタイムで共有

8. 修了証&PLTファシリテーター認定証






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by eric-blog | 2017-07-31 13:27 | □研修プログラム | Comments(0)

18時に帰る

18時に帰る

ワンモアベイビー応援団、プレジデント社、2017

2851冊目


日本人は学ぶことが好きだ。フィンランドが学力世界一になった時、フィンランド人に呆れられるほどの見学者たちが彼の国に押し寄せた。

オランダの教育についてもイエナプランをはじめ、よく話題にのぼる。


 さらにオランダについてはワークシェアリングから始まって、何度オランダの名前を聞いてきたことだろう。そろそろ、学んだことを日本でもやりませんか?


誰か、なぜ日本ではできないのか、マジで考えて欲しい。


ワンモアベイビー応援団は一般財団法人らしい。2015年設立。

前少子化対策大臣が理事長だ。特別会計のカネを引っ張ってきたに違いない。

こんなことしているから、ダメなんだよ。


みんながバラバラと、ちまちました予算でできることをやるだけ。

http://www.1morebaby.jp/about/


役員名簿を見るだけで、寿命が透けて見える財団だ。財団というより、キャンペーン団体と言った方がいいのではないか?


ともあれ、オランダである。


社員のやる気が出るのは、スキルと適合性とバイタリティ。133

どうやって社員をサポートすれば、いいかを常に考えていると、人事が言う。何より大事なのは予防。


1982年のワッセナー合意から、ワークシェアリングが進み、失業対策にもなり、より良い働き方の追及へと、企業と労働者の信頼の上で、労働環境整備が進んできている。53


今や38%がパートタイム勤務。


ワークシェアリングは教育の現場でも同様で、「よく話し合う」ことでどう働くかを決めている姿は変わりがない。74


そして、「よく話し合う」と言うのは、教育方法でもある。グループのアイランド型が主流。一人ひとりも入学時期や深度などまでも選ぶことができるのだ。


はっきりしていることは、彼らが1980年代から積み上げてきたものは、結果だけを導入することができないと言うこと。


学ぶのであれば、取り組み方、継続の仕方、改善の進め方などなのではないかと思う。結果ではなく。


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by eric-blog | 2017-07-31 12:14 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

ハウジングプア 「住まいの貧困」と向きあう

ハウジングプア 「住まいの貧困」と向きあう

稲葉剛、山吹書店、2009

2850冊目


日本の住宅政策は、貧困である。公的な投資はほとんどなく、住居費に収入の1/3もを持って行かれている。


まるで「住む」ために働いているようなものだ。


稲葉さんはホームレス支援などを通じて、「働けない」「住宅がなくなる」、住宅がないと働けないという悪循環に陥ってしまういまの社会の問題を描き出している。


生活保護を受けたとしても、公的住宅がないために、民間住宅に住宅扶助という公的な資金を流し込んでいるだけだ。アホじゃないか?


民間の中には生活保護を前提にしたアパート経営をしている業者もいるし、保証人も補償金もいらないけれど、居住権が村さ調査れないような契約形態で運営しているビジネスモデルもある。


なんだ? この住宅政策は?


おかげで、一代限り、良くても二世代ローン程度の家をスクラップアンドビルドし続ける。社会資本の蓄積には繋がらない。町の風景はどんどん変わる。


根本的に変える必要があるんじゃないの?



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by eric-blog | 2017-07-28 12:11 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>

ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>
リンダ・グラットン、プレジデント社、2012
原著 The Shift, 2011
2849冊目

2025年、わたしは70歳になる年だが、その時に働き方がどう変わっているか。
どのような仕事観を持っているか。
どのような仕事をしたいと思うのか。
どのような希望を抱くのか。
何を不安に思うのか。

未来の見取り図を描き出すために、要素を描き出すことにしたと著者は前書きでいう。
それが五つの要因だ。

要因1 テクノロジーの進化
要因2 グローバル化の進展
要因3 人口構成の変化と長寿化
要因4 社会の変化
要因5 エネルギー・環境問題の深刻化

それぞれについてさらに詳しい項目が合計32紹介されている。そして、それらの要因から「なってしまう未来」(漫然と迎える未来)にするのか「なりたい未来」(主体的に築く未来) を選ぶのかを考えて、今日から行動しようと提案している。

要因1 テクノロジーの進化 10の現象
1.テクノロジーが飛躍的に発展する
2.世界の50億人がインターネットで結ばれる
3.地球上のいたるところで「クラウド」を利用できる
4.生産性が向上し続ける
5.「ソーシャルな」参加が活発になる
6.知識のデジタル化が進む
7.メガ企業とミニ起業家が台頭する
8.バーチャル空間で働き、「アバター」を利用することが当たり前になる
9.「人工知能アシスタント」が普及する
10.テクノロジーが人間の労働に取って代わる


要因2 グローバル化の進展 8つの現象
1.24時間・週7日休まないグローバルな世界が出現した
2.新興国が台頭した
3.中国とインドの経済が目覚しく成長した
4.倹約型イノベーションの道がひらけた 途上国でコストをかけないイノベーションが進んだ
5.新たな人材輩出大国が登場しつつある
6.世界中で都市化が進行する
7.バブルの形成と崩壊が繰り返される
8.世界の様々な地域に貧困層が出現する


要因3 人口構成の変化と長寿化 4つの現象
1.Y世代の影響力が拡大する  (1980-95年生まれ)
2.寿命が長くなる
3.ベビーブーム世代の一部が貧しい老後を迎える
4.国境を超えた移住が活発になる

要因4 社会の変化 7つの現象

1.家族のあり方が変わる
2.自分を見つめ直す人が増える
3.女性の力が強くなる
4.バランス重視の行き方を選ぶ男性が増える
5.大企業や政府に対する不信感が強まる
6.幸福感が弱まる
7.余暇時間が増える

要因5 エネルギー・環境問題の深刻化 3つの現象
1.エネルギー価格が上昇する
2.環境上の惨事が原因で住居を追われる人が現れる
3.持続可能性を重んじる文化が形成される

【その他のキーワード】
社会と関わるミニ起業家  189
専門的な技能の連続的な習得者へ 236
協力してイノベーション 301  
善良に積極的に振る舞う情熱を傾けられる経験へ 336


仕事の世界で必要な三種類の資本  232

第一の資本: 知的資本 知識と知的思考力
第二の資本: 人間関係資本
第三の資本: 情緒的資本  自分を理解し、深く考えて選択し、自分を鼓舞する強靭な精神


今後価値が高まりそうなキャリア  248
・草の根市民活動家
・社会起業家
・ミニ起業家面白い!

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by eric-blog | 2017-07-27 08:44 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

相模原事件 一年が経ちました。

相模原事件から一年、「当事者」はわたしたち自身である。嘆くのか、怒るのか、社会を変えるための行動を続けるのか?

事件後、改めて横山の本を読んだ。青い芝の会の怒りは、1980年代、強烈だった。
横山らも自覚していたように、障害者運動が功を奏して制度が整って来て「怒り」は理性的に、お上品になった。
横山らの強烈な怒りが突き動かすほどの力、驚愕が無くなった。
そして、「わたしたち」は知るのだ。
その怒りはわたしたちのものではなかったことを。
怒りの熱に共感しただけの怒りと、内発的に、主体的に怒りを、内臓感覚で怒れることは違う。
障害者運動だけの課題ではない。「当事者」運動が突き付けてきた、わたしたちの側の「当事者」性から、心底怒っているのか?
それが問われているということ。


差別されてる自覚はあるか 横田弘と青い芝の会「行動綱領」
http://ericweblog.exblog.jp/23846594/

われらは愛と正義を否定する 脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」
http://ericweblog.exblog.jp/23757266/

2017/7/25NEWFREE

「相模原障害者殺傷事件」への「怒り」は足りていたか

いま私たちが積み重ねるべき言動について

時事オピニオン

荒井裕樹

http://imidas.jp/opinion/F-40-151-17-07-G688.html

1980年代から何が変わったのか。

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2017年7月25日 東京新聞
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2017年7月26日

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■NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170725/k10011073701000.html?utm_int=news_contents_news-main_004

日刊ゲンダイに斎藤貴男さんも書いています
・・・
あの事件の容疑者は事前に衆議院議長公邸に赴き、犯行予告を届けている。
そこには、殺害は国のための行為だから禁錮は2年まで、
金銭的支援5億円を求めるなどとされ、「安倍晋三様」に伝えてほしい旨が書かれていた。
当初は安倍氏本人に手渡そうとした形跡も。
「容疑者は首相なら自分に共感してくれると信じたていたのでは」と私は述べた。
相模原事件が論じられる際、なぜか、あまり取り上げられない問題だ。
だが実は、この点こそが現代日本の暗黒を象徴しているのではないか。

■事件当時、政府の声明文などの対応が薄いことに憤りを感じていたことを思い出す。


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by eric-blog | 2017-07-26 11:39 | ◇ブログ&プロフィール | Comments(0)

産業医が見る過労自殺企業の内側

産業医が見る過労自殺企業の内側

大室正志、集英社、2017

2848冊目



産業医科大学という産業医育成専門の大学があることも知らなかったなあ。

企業規模によって、非常勤なり常勤なりの産業医を置くことが労働安全衛生法で決められている。

昭和47年の法律であるから、1962年。高度経済成長目前、日本の産業が伸びた時期と言えるだろうか。当初は、身体的健康管理が中心だったのが、この本の著者がそうであるように、「精神科医」を目指すか「産業医」を目指すかというような選択肢に上がるほどに「心の病」についての知見が求められる職業になってきているようだ。


とはいえ、元々の出自が出自であるだけに、どこまで企業や産業医本人にその意識があるかどうか、そして体制的にも予防的に発見、手立てを打ちえると思っているかは疑問だ。


医師免許を持っていても、産業医になれない人たちリストというのがあり、「法人の代表」など企業の利害に関わる側の役職が並ぶ。さもありなん。


著者は高橋まつりさんの自殺についても予防できたのではないかという。企業付き医師がどこまでの情報を持ちえるのかは知らないが、就労時間などの基本情報は持っているはずだ。大企業のほとんどに産業医がいることから考えると、からだから心へのシフトがあまりできていないのではないかとも、この本を読んでもなお疑問は拭えない。


本人も言うように、「企業と労働者」どっちの立場に立っているのか? どちらを向いて仕事をしているのか、と言うことになるのだろう。


ものごとの体質変換にとって大切なのは「価値観」や「ビジョン」であるが、日本の法律は「手続き法」的色彩が濃くて、「理念」が弱いし、理念が書かれていても、手続きに押されるから、だめだなあ。


産業医の内側という本を書いた方が、面白いんじゃないか?



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by eric-blog | 2017-07-24 10:29 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

デザイン・イズ・デッド?

デザイン・イズ・デッド?

未来を変えるデザインプロジェクト、ダイヤモンド社、2017

2847冊目


『ライフ・シフト』が166人待ちなので、他に彼女が描いたものを読むことにしたら、この本で、「平均寿命100年時代の働き方をデザインする」というインタビュー。基本は『ワーク・シフト』の考えを。


価値が高まりそうな選択肢の条件を三つあげている。


・その知識や技能が価値を生み出すことが広く理解されていること

・そうした知識や技能を持つ人が少ないこと

・それが模倣されにくいこと



だめだ。教育学をやっている限り、生き残れないなあ。


より良い働き方をデザインすることは、すなわち良い人間関係をデザインすること。83


とはいえ、この本を手に取ったことで得たことは、馬場マコトさんの寄稿「デザインは生き残れるか?」だ。


言葉だけの国になった日本に警鐘を彼は鳴らしている。


国家デザインはビジョンなしにはできない。ビジョンが見えないまま、言葉だけが語られる。


マイナンバー制度のマイナちゃんも挙げられている。どこに理念があるだろうか。


そして、馬場は2020年の東京五輪のエンブレム競作コンペを取り上げる。

104人を限定し、思想、哲学を競わせることで国の未来は見えてくる。


しかし、104人のアーティスト達は国にはオリンピックを機に明日の日本を変える意思がナイト結論づけた。その証左が佐野作品だ。結果、ビジョンなしというただので材は、模倣探しの餌食にさらされる。 115


第二回野老朝雄の作品は、江戸情緒あふれる大会開催告知マークに過ぎず、オリンピックを機に低迷する日本をどう動かすという、国の指針は一向に見えてこない。116


ということで、「デザインは死んだ」のか。


デザインは、リアルなのだ。



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by eric-blog | 2017-07-22 15:58 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

発達障害は治りますか?

発達障害は治りますか?

神田橋條治、ほか、花風社、2010

2846冊目


発達障害の人も発達する。


「治る」という言葉は障害のある人を「正常」にするニュアンスがあるなあ。


神田橋先生は、自閉症の人たちが示す症状に意味があるという。


そして、彼は「どうすれば治療できるか」を考える。

発達障害は、脳のシナプス結合に課題がある状態なので、どう刺激すれば繋がるかを考えながら、治療するということ。


脳のシナプス結合の課題のせいで現れる「二次障害」に振り回されているのが現実。さらに、その診断を間違って治療することで三次障害も起こしているという。


自殺未遂も、意味がある。


治療の現場も、発達障害の現実も知らない読者としては、この手の本はよくわからない。



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by eric-blog | 2017-07-22 08:57 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

現人神から大衆天皇制へ 昭和の国体とキリスト教

現人神から大衆天皇制へ 昭和の国体とキリスト教

吉馴明子、伊藤彌彦、石井摩耶子、刀水書房、2017

2845冊目


天皇制を今も再生産させるものが、現存する。


法律で「世襲」とされていること。ヒロヒトは124代なのか?

憲法の運用、国事行為以上の「公的行為」を行なっている。

宮中祭祀  これがキモさの極致かもな。


学校教育において「天皇を敬愛する教育」を進める。26

自衛隊、自衛艦による靖国参拝

被災地の訪問、見舞金などによる「国民を感激」させる行為

天皇制批判のタブー化



1941624日、富士見町教会において日本基督教団創立総会が開催された。

『教団時報』創刊。815日第一号

「福音に生きる事が最も君に忠、国に忠なることを信じて、この時局に於いて吾等日本基督教団の信徒は捨身になって奉公していくのである」163


国防献金の実施。


1942年、教団統理者富田満、総務局長鈴木浩二は伊勢神宮への参拝を行なった。164

194261-6日第一回「教師錬成会」開催。宮城遥拝、君が代斉唱、文部省宗教局長阿原謙蔵による講演会。「日本基督教の確立」と「東亜諸国の基督教を指導」を求められる。167

全員で靖国神社参拝。


松下圭一『大衆天皇制論』皇太子妃ブームが象徴天皇制を根付かせた。321


断続と連続



日本のキリスト教界は全般的に、同時代の朝鮮半島のキリスト信徒と比べて、天皇制ファシズムに対する抵抗を十分に展開することができず、神学的にもその危機を捉えることができなかった。331


戦後においても未だに未解決。


「内なる天皇制の磁場」


羽田の靖国参拝

http://d.hatena.ne.jp/religious/20120815/p1


ま、こんなことが平気で行われ続けているわけで・・・



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by eric-blog | 2017-07-21 16:10 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)

紀元2600年 消費と観光のナショナリズム

紀元2600年 消費と観光のナショナリズム

ケネス・ルオフ、朝日新聞出版社、2010

2844冊目


1940年、大日本帝国の紀元二千六百年記念行事が行われた年。


同年41日には宗教団体法が施行され、

そして、1941年、日米開戦、日本基督教団設立。


その熱狂と国民的「参加」の度合いについて書かれたのが、この本である。


怖いなあ、日本。軽いノリで宗教を作ってしまうんだもんなあ。


大丈夫か? 今もノリでやりそうなことばかりで、怖いよ。


皇室関連史跡への観光客の殺到

植民地観光の奨励

朝鮮統治30周年及び朝鮮における「軍国少年」による作文


国史ブーム、

教育関係の商業出版

絵本で皇国史

溥儀の日本訪問、天照大神を満州国でも祀ることを願い出る。伊勢神宮参拝。


定時に遥拝。


百貨店の催事

聖地順拝の手引き

御陵巡り


海外在住者からの賞賛の声。


アホや。


でも、わたしがいま、20歳ならば、無害だと信じて、熱狂するとしても不思議ではないな。

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by eric-blog | 2017-07-21 15:38 | □週5プロジェクト17 | Comments(0)