深い学び・応用につながる学びのための心がけ

深い学び・応用につながる学びのための心がけ
15.6.27
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クリティカルでいる Critical の適切な訳語は何だろう?
問題解決的であるために分析的かつ問う・疑う・確かめる
話しを否定しない
発言を確認する キャッチボール型
最後まで聞く
全員発言 =機会均等【回数・時間】:もやもやも含め、安心して発言できる:だまっていることも可
➢Open1. 参加を表わす、関心をもって
➢Open2. 発言の質=ウソをまじえて、でも言いたいことを 背景や根拠—
➢Open3. 言いたくないことは言わない。
発言者の表情をよく見る
簡潔に話す
名前を呼ぶ-慣れる
メモを取る
オープンでいる(参加の態度ついて、openとは?)
既成概念にとらわれない
まずは表現してみる
タイムキーパーを置く
パスもあり ケンキョ、枠をゆるやかに、受けとめる
まとめの時間をとる
メタ認知を意識する=客観的=鳥瞰図 わたし意識
ネタ切れ
より適確に表現する努力
休む
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by eric-blog | 2016-06-03 16:25 | ☆アクティビティ・アイデア | Comments(0)
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