ERIC NEWS 408号 ともによりよい質の教育をめざして  2014年10月19日

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ERIC NEWS 408号 ともによりよい質の教育をめざして  2014年10月19日

 民主主義の学校 第10行 参加型民主主義の手法
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             (文責: かくた なおこ 角田尚子
              http://ericweblog.exblog.jp/
             twitter : kakuta09  FBもやってます。)

急に寒さが増しました。台風の二週連続の被害、御嶽山捜索打ち切り、そして新潟中越地震の追悼、東京オリンピックから50年を記念した番組、リニア新幹線の夢と、過去現在未来と、心はざわざわとして落ち着きませんね。

寺田寅彦さんは、「災害の多いこの列島の有り様が、しなやかな、心豊かな人々を育てたのではない」と言っています。

わたしが感じるのは、漂着文化であるということです。

太平洋の端っこ、大陸の極東に位置するこの列島には、
さまざまな文化・文明が流れ着いて、島という隔離された環境で
それぞれが生き延びているのです。

文芸一つをとってみても、「俳句」「短歌」「狂歌」「川柳」、そこに音楽もからまって「長唄」「都々逸」「謡」、劇的要素を加えれば「能」「狂言」「歌舞伎」。

それぞれに、さらに流派が分かれていて・・・・島化している。

日本文化という「島国」特有のものがあるというよりは、物理的島の中で、文化的心理的精神的「島」に生きているのが、日本列島人なのではないかと、思うのです。

ユニバーサリティとローカリティの対立は、常に、そこにあったのではないだろうかと。

10月25日26日の、ERIC主催研修は、「対立から学ぼう」関係性のスキル・トレーニングを行います。しかしながら、「対立」の中でもいちばんしんどいのは、「葛藤」自分自身の中の価値観の対立ではないでしょうか。

たぶん、葛藤の中には、ユニバーサリティとローカリティの故に起こる「をたしの中の葛藤」もあるのではないでしょうか。

「対立から学ぼう」の二日間の研修では、「わたしの中の葛藤」とどう向き合うか、どう扱うかについても、じっくりと考えることができる時間をとりたいと思っています。ぜひ、ご参加ください。

◆ERICニュース408号 目次◆
1. 対立から学ぼう
2. 民主主義の学校 第10行 地域避難計画づくりワークショップを開こう
3. ESD推進国連10年の最終年 イベントのご案内
4. ERIC主催研修 ESDファシリテーターズ・カレッジ日程 記録と予定
5. ご寄付のお願い

          ◆◆◆


◆◇◆1. 対立から学ぼう ◆◇◆

対立のタネはどこにでもある
          いつも、そこに潜んでいる
時々、タネから芽がでる。
気づかずに育ててしまうと、
大変だ。

疲れた、なんてことになる前に、考えよう。

対立の扱い方はタネからも、メからも、学べるんだ。

傷つかない、傷つけない、前向きな対立の扱い方を身につけよう!

研修日時: 2014年(平成26年)10月25日から26日(土日の二日間)
研修時間: 25日 午前11時から午後6時   
     26日 午前9時から午後4時   6時間ずつ、合計12時間コース

研修開催場所: ERIC事務局
詳細はホームページから   http://www.eric-net.org

【概要】
対立の扱い方には四段階あります。
1. 対立を予防する
2. 対立が起こったら、自分自身で解決する。
3. 対立を、関係者や第三者などで、解決する。
4. 対立の解決の後、和解する。

ERICの「対立から学ぼう」は、米国の中等教育向けカリキュラム『対立から学ぼう』(社会的責任のための教育者の会)を基本にしています。対立の四つの段階の1,2についての扱い方を学びます。日本での実践も踏まえて、以下の10の学びで構成しています。

○対立は悪くない  対立は起こるものだと構えて、前向きにとらえる
○対立の扱い方   対立の扱い方にはそれぞれ特徴と限界があることを知る
○対立は激化する・内在化する 何が対立を激化させるか、内在化させるか
○対立の温度計  対立が起こった時のからだ感覚を自覚する。
○わたしメッセージ 対立の扱い方の第一歩、わたしの気持ちを伝える
○アクティブ・リスニング 相手の気持ちもしっかり聞く
○視点メガネ  それぞれの言い分の背景にあるものを理解する
○ウィンウィン型解決 「本当に満たされたいもの」が双方ともに満たされる
○要望と本心 表面的に主張している要望と、本当に満たされたいものは違う
○調停と仲裁 対立の第三段階の扱い方の技術を、少しかじっておこう。

カリキュラムでは、第三者が入って対立を解決しようとする段階についても、少し触れています。しかし、基本的には四つの段階のすべてにおいて、これらの学びは共通して大切なものなのです。対立に対する肯定的な態度・姿勢、前向きに扱うための技術と行動は、関係性のコンピテンシーを育てるものでもあるのです。


◆◇◆2.  民主主義の学校 第10行 地域防災計画をつくろう◆◇◆

防火防災管理者講習というのがあります。消防法施行令で決められた条件に適合する人が、防火防災管理者になることができます。

以下、施行令第三条からの抜粋です。

イ 都道府県知事、消防本部及び消防署を置く市町村の消防長又は法人であって総務省令で定めるところにより総務大臣の登録を受けたものが行う甲種防火対象物の防火管理に関する講習(第四項において「甲種防火管理講習」という。)の課程を修了した者
ロ 学校教育法 (昭和二十二年法律第二十六号)による大学又は高等専門学校において総務大臣の指定する防災に関する学科又は課程を修めて卒業した者で、一年以上防火管理の実務経験を有するもの
ハ 市町村の消防職員で、管理的又は監督的な職に一年以上あつた者
ニ イからハまでに掲げる者に準ずる者で、総務省令で定めるところにより、防火管理者として必要な学識経験を有すると認められるもの

防火防災管理者講習というのは(イ)に当たるわけですが、たった2日間の講習でしかありません。(ロ)(ハ)(ニ)の各号との落差に驚かされます。

責任はとても重いです。以下のことをやらなければなりません。
○防火防災・消防計画の作成
○消火・通報・避難訓練の実施
○消火活動に必要な施設設備の点検整備
○火気の取り扱いに関する監督
○その他、防火防災管理に必要な業務

さらに、驚かされたのは「防災」の対象となる災害についてです。

施行令第45条では、「一 地震」「二 毒性物質・・・特殊な災害」となっていますが、施行令を実施する施行規則では、もっと細かく指定されてます。

「第五十一条の三  令第四十五条第二号 の総務省令で定める原因は、毒性物質(化学兵器の禁止及び特定物質の規制等に関する法律 (平成七年法律第六十五号)第二条第一項 に規定する毒性物質をいう。)若しくはこれと同等の毒性を有する物質の発散、生物剤(細菌兵器(生物兵器)及び毒素兵器の開発、生産及び貯蔵の禁止並びに廃棄に関する条約等の実施に関する法律 (昭和五十七年法律第六十一号)第二条第一項 に規定する生物剤をいう。)若しくは毒素(同条第二項 に規定する毒素をいう。)の発散、放射性物質若しくは放射線の異常な水準の放出又はこれらの発散若しくは放出のおそれがある事故とする。」

避難が必要となる災害の場合には、「防火防災管理者」は責任をもって防災しなければならないということです。

このことは、原発被害が及ぶかもしれない地域で、避難計画をたてることが「防火防災管理者」の責任になっているということです。

では、どこが「原発事故」が起きた時に対象にならないのでしょうか。
「想定外」のことが起こるのが事故。避難計画づくりは、少なくとも30キロ圏内の地域では、必要ではないでしょうか。

IAEA(国際原子力機関)は、原発事故に対する防護として「5層の防護」を備えるべきだと言っています。過酷事故を起こさない三層の防護に加えて、過酷事故が起こった場合にも対応するための策、そして、「人」を守る社会的な防護の層です。

そのことも含めて、東京新聞に投書したものが、「ミラー」に掲載されました。
http://ericweblog.exblog.jp/20274851/

チャールズ・カスト(元・米国原子力規制委員会日本担当)さんは震災後に来日し、事故収束に知恵を出した人だそうです。彼は、「3.11後の原子力を考える」というシンポジウムで、「安全が第一」「公衆参加による意思決定」の重要さを繰り返し指摘していました。

http://ericweblog.exblog.jp/20274481/

どの地域においても、「わたしたちの避難計画」を考えるワークショップをしてみてはどうでしょうか。

地域の防災体制について知ることは、「安心」につながります。いざという時のパニック防止にもつながるはずです。

余談ですが、防災教育センターを訪ねた時、「本当に責任を問われますから、いやだったら選任を断る方がいいですよ」と言われました。正直な人だなあ。

◆「特殊な災害」ワークショップ・プログラム案 (2時間)

1. アイスブレーキングを兼ねた自己紹介
2. 話し合いのルールづくり
3. 地域防災計画について「知っていること・知りたいこと」
  ○避難場所の確認
  ○避難経路KYT
4. わたしたちにできること


◆◇◆これまでの「民主主義の学校」で学んできたこと。◆◇◆
■民主主義の学校、第一行「法律の制定と民主主義」
http://ericweblog.exblog.jp/19244804
■民主主義の学校 第二行 パブコメを書こう
http://ericweblog.exblog.jp/19249118
■民主主義の学校 第三行 政治運動をしよう
http://ericweblog.exblog.jp/19331921/
■民主主義の学校 第四行 一次資料を読む
http://ericweblog.exblog.jp/19548564
■民主主義の学校 第五行 司法への参加
http://ericweblog.exblog.jp/19711126
■民主主義の学校 第六行 改めて人権第一を再確認する
http://ericweblog.exblog.jp/19858947
■民主主義の学校 第七行 アクション・リサーチに取り組もう!
http://ericweblog.exblog.jp/19974206
■民主主義の学校 第8行  民主主義の教育
http://ericweblog.exblog.jp/20087091
■民主主義の学校 第9行 参加型民主主義の手法
http://ericweblog.exblog.jp/20189530


◆◇◆3.  ESD推進国連10年の最終年 イベントのご案内  ◆◇◆

本ESD推進国連の10年も、いよいよ最終年になりました。ERICのESDファシリテーターズ・カレッジも、2000年以来、15回を数えるようになりました。10年で終わりということではなく、今後も継続して取り組んで行く、その決意が、国際的に確認できる、そして、日本が主体的に取り組んで行くことを宣言するイベントになるといいですね。以下、ご案内文の転載です。
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11月には、岡山県・愛知県で
「持続可能な開発のための教育〈ESD〉に関するユネスコ世界会議」が開催されますが、
同会議を契機として、環境教育がさらに活性化していくことが期待されています。

そこで、企業・NPOと学校・地域等が連携して、森林・里山を活かした
新たなESD・環境教育を拡げていくために、
国土緑化推進機構と経団連自然保護協議会が連携して
フォーラムを開催することとなりました。

前日には、全国的にも表彰されている学校や企業による実践現場を視察する
エクスカーションもございますので、奮ってご参加ください。
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★転送歓迎・重複ご容赦下さい★
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「ESDに関するユネスコ世界会議」併催イベント
『企業・NPOと学校・地域をつなぐESDフォーラム』
~森林・里山を活かした環境教育の活性化に向けて~
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【日程】 2014年11月11日(火) 14:30~18:00
【場所】『名古屋国際会議場』レセプションホールB
(愛知県名古屋市熱田区熱田西町1?1)
【主催】(公社)国土緑化推進機構、経団連自然保護協議会
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10~11日には、エクスカーション・ワークショップも開催します!
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[詳細URL]http://www.green.or.jp/fukyu/o_fukyu/event/entry_866.php
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近年、地球環境問題が複雑化・深刻化するとともに、グローバル化社会
においては「自ら考え、行動する」人材育成が要請され、体験型・問題
解決型のESD(持続可能な開発のための教育)の社会的役割が高まって
います。
これまで、生物多様性の主流化や森林・里山保全に向けて、企業・NPO
は学校・地域等と連携した環境教育に取り組んでおり、ポストDESD(
国連持続可能な開発のための教育の10年)に向けては、その裾野をさら
に拡げ、取組の一層の深化を図っていくことが必要です。
そこで、これまでの森
林・里山を活用した環境教育を総括するとともに、
体験型・問題解決型ESDの推進に向けて、企業・NPOと学校・地域等の連
携・協力のあり方を提言するフォーラムを開催します。
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■内 容・スケジュール
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┌────────────────────────────────
│【開会挨拶】
├────────────────────────────────
│【基調報告1】
│ 「企業による生物多様性に関する環境教育の活発化に向けて」
│ 
経団連自然保護協議会
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│【基調報告2】
│ 「学校と企業・NPO・地域等が連携した
│             段階的・発展的なESD推進の仕組みづくり」
│ (公社)国土緑化推進機構
│  山下 宏文(京都教育大学 教授、森林文化教育研究会)
├────────────────────────────────
│【概要報告】
│ 「世界に拡がる体験型・問題解決型プログラム「PLT」に学ぶ、
│                         これからのESD」
│  佐藤 敬一(東京農工大学農学部准教授)

(NPO)国際理解教育センター
├────────────────────────────────
│【事例発表】
│ (1)コウノトリ湿地ネット(兵庫県豊岡市)
│ (2)地球環境関西フォーラム(関西)
│ (3)トヨタ自動車(株)(愛知県豊田市)
│ (4)(NPO)穂の国森つくりの会(愛知県東三河地域)
│ (5)岐阜県 林政部
恵みの森づくり推進課(岐阜県)
├────────────────────────────────
│【質疑応答/フリップボード・セッション】
├────────────────────────────────
│【クロージング/ESD宣言】
└────────────────────────────────
《同時開催》
┌───────────────────────────────
│【エクスカーション】      《11月10日(月)
12:00~18:15》
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│:学校関係緑化コンクールで入賞した、都市部と学校緑地と山村部の
│ 学校林、年間約7,000名を受け入れる「トヨタの森」を視察します。
├───────────────────────────────
│【ワークショップ】      《11月11日(火) 9:30~12:30》
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│:企業・NPO等による学校での「出前授業」や「体験活動の受入」の

推進方法について、ワークショップ方式で議論します。
├───────────────────────────────
│【ポスターセッション】     《11月11日(火) 14:00~18:30》
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│:森林・里山でのESDを取り組む企業・NPO等による展示を行います。
│ (ポスターセッションの出展団体も募集しています)
└───────────────────────────────
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■定

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約160名
(定員になり次第、申込を締め切りますので、お早めにお申込下さい)
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■申込方法
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《フォーラムのみにお申込みの方》
以下の文部科学省サイト内の参加申込フォームより、お申込み下さい。
[URL]http://www.esd-jpnatcom.jp/

《ポスターセッション・エクスカーション等にお申込みの方》
国土緑化推進機構サイトの「申込用紙」に必要事項をご記入いただき、
申込先まで「E-mail」または「FAX」にてお申込み下さい。
[URL]http://www.green.or.jp/fukyu/o_fukyu/event/entry_866.php
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◆◇◆4. at ERIC主催研修ESDファシリテーターズ・カレッジ2014年度 ◇◆

■2014年(平成26年)6月28日29日 国際理解(終了しました。)http://ericweblog.exblog.jp/19968319
■2014年(平成26年)7月26日27日 PLT木と学ぼう・環境(終了しました。)
http://ericweblog.exblog.jp/20045012
■2014年(平成26年)9月27日28日人権(終了しました。)

■2014年(平成26年)10月25日26日スキル対立から学ぼう
■2015年(平成27年)2月22日23日スキル未来を学ぼう
■2015年3月(平成27年)予定TEST教育力向上講座


◆◇◆5. ご寄付のお願い ◇◆
 1989年誕生の参加型学習老舗のERIC国際理解教育センター。
 これまで続けて来られたのも、企画委員、運営委員、理事、テキスト購入者、ファシリテーター育成事業参加者など、みなさまのおかげです。感謝です。
これからもよりよい「指導者育成のための実践」推進のための情報提供、研修プログラムの提供などに努力していきたいと思います。
どこにもない価値を創造し、提供していくNPOとしての活動をぜひ支えて下さい。

◆◇◆ 以下のような活動に「25周年記念」として取り組みました。◆◇◆

■アクティブな教育を実現する対話と共考-ESD的教育力向上を目指して
インタビュー10 本、ブログ http://ead2011.exblog.jp/
■リスク・コミュニケーションを対話と共考の場づくりに活かす
日立環境財団からの助成金プロジェクトおよびテキストの翻訳
 http://focusrisk.exblog.jp/
■PLT Focus on Forest 一部翻訳 「森の健康診断」
ForestHealthCheck.pdf ERICホームページにアップ予定
■PLT大学生ショートプログラム
http://www.eric-net.org/news/PLTForestNova2014.pdf
■Learning to Care
http://ericweblog.exblog.jp/18988618/
PDFはERICホームページ「新着テキスト」より

■平和の文化への道を拓く平和教育 翻訳プロジェクト
http://pepathway.exblog.jp
最終的なネットでの提供は2014.3.18http://www.eric-net.org

■インフォグラフィックス研究会(ERIC主催)

■ゆるキャラ「リカリン」! 

■PLT 『世界の森林』 Forest of the World
これは現在も継続中プロジェクトです。近々、ホームページで提供開始。
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ご寄付先 金融機関
ゆうちょ銀行口座: 
10020-3288381 名義:トクヒ国際理解教育センター(ゆうちょ銀行同士)
◯◯八(ゼロゼロハチ)店008-0328838 名義:トクヒ国際理解教育センター(他の金融機関から)

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〒 114-0023 東京都北区滝野川1-93-5 コスモ西巣鴨105
  tel: 03-5907-6054(研修系) 03-5907-6064(PLT・テキスト系)
  fax: 03-5907-6095
  ホームページ http://www.eric-net.org/
  Eメール   eric@eric-net.org
  blog 「 ESD ファシリテーター学び舎ニュース http://ericweblog.exblog.jp/
  blog  「PLT 幼児期からの環境体験」
http://pltec.exblog.jp/
  blog 「リスク・コミュニケーションを対話と共考の場づくりに活かす」
http://focusrisk.exblog.jp/
  blog アクティブな教育を実現する対話と共考-ESD的教育力向上を目指して
http://ead2011.exblog.jp/
  blog 平和の文化への道を拓く平和教育 翻訳プロジェクト
http://pepathway.exblog.jp/
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by eric-blog | 2014-10-19 16:11 | ERICニュース | Comments(0)
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