PRA主体的参加地域評価法の方法論を取り入れた、大学で行なう「地元学」

PRA主体的参加地域評価法の方法論を取り入れた、大学で行なう「地元学」
(案)

半期 15回 中 10回程度を活用。各回90分予定

ねらい
◯地元の自然と親しむ
◯大学生の「サービスラーニング」を構想する
◯協同学習プロジェクトへとつなげる

第一回 地元学とは何か 「知っていること・知りたいこと」
第二回 ビジョンを共有する
第三回 ローカルウォークで「残したい景観」探し [野外]
第四回 ローカルウォークの結果を「経路分析」にまとめる、分析する。マップにする。「景観緑地100選」を選定する
第五回キーパーソン・インタビューを計画する。インタビュー・ツールの演習。
第六回 グループでキーピーソン・インタビュー、通行人・インタビューに出かける[野外]
第七回 まとめ・理想のストリートビュー作成
第八回 地域へのフィードバックを計画する・フィードバック・プレゼンテーションを準備する
第九回 フィードバック・プレゼンテーションを広報する
第十回 フィードバック・ギャラリー&パネルディスカッション
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by eric-blog | 2013-06-14 11:12 | ☆アクティビティ・アイデア | Comments(0)
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